2人 · 約10分 · シーズン1決勝
ナイン・メンズ・モリスNine Men's Morris
3つ並べたら相手の駒を1つ取る
AIと
先手か後手を選んでからレベルを選ぶ
2人 · 約10分 · シーズン1決勝
3つ並べたら相手の駒を1つ取る

AIと
先手か後手を選んでからレベルを選ぶ
先手(黒)
友だちを招待
ナイン・メンズ・モリス
番組ルール:並んでいる駒は決して取れません。誰かが残り3個になってから、10ラウンド(お互い10手)駒が取られなければ、駒の少ない方の負けです(同数なら引き分け)。
名前:英語名 Nine Men's Morris の「モリス」は、ラテン語の merellus(駒)がなまったものとされています。トップページの絵はアルフォンソ10世の『遊戯の書』(1283年)から。
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壁で領域を囲みます。その中に自分の駒しかなければ、その領域は自分の陣地です。 すべての駒が囲まれたら集計し、マス数がいちばん多い人の勝ちです。
2人:各4個。うち2個は最初から盤上にあり、残り2個を赤・青・青・赤の順で置きます。 3人:各2個で、すべて自分で置きます。 灰色の点が置ける場所です。
自分の駒を1つ選び、上下左右に0〜2マス動かします。2マスは直線でも曲がってもかまいません。 灰色の点が届く場所です。動かさない(0マス)のも選べますが、1マスも動けない駒はその場で壁を建てられません。
移動が終わったら、その駒がいるマスの四辺から1つ選んで壁を作ります。省略はできません。 半透明の短い線が、作れる4か所です。
壁は誰が作ったかに関係なく、全員に効きます。作った本人にもです。 自分の陣地を囲む壁が、自分の出口をふさぐこともあります。盤の外周も壁として扱います。
壁で完全に囲まれた領域の中に自分の駒しかなければ、その領域はすべて自分の陣地です。 駒がない場合や、複数のプレイヤーの駒がある場合は中立エリアで、誰の得点にもなりません。 例外:複数のプレイヤーの駒が一緒に閉じ込められ、どの駒も動けないときは、それぞれの駒が自分のいるマスを得点にします。
3人:1ゲームにつき1回だけ、壁を1枚壊せます。壊せるのは自分の駒の隣にある壁で、壊したあともその駒は動かせます。 ハンマーの印が壊せる壁です。 2人:このルールはありません。
すべての駒がそれぞれの領域に囲まれた時点で終了します。 マス数がいちばん多い人の勝ち、同点なら引き分けです。